新型コロナウイルス

回復証明書の発行はこちら

海外渡航される方や会社への療養後の新型コロナ回復証明書を発行いたします。

過去3か月以内に新型コロナウイルスに罹患し快復した方は、渡航に支障がないことを示す医師による回復証明書(Documentation/Certification/Proof of recovery from COVID-19 )が陰性証明書の代用として認められます。

また、新型コロナ陽性になり、療養後の会社提出用として回復証明書を発行致します。

米国疾病予防管理センター(CDC)のガイドラインに沿う回復証明書を3STEPで発行出来ます。11,000円(税込)

当院を選ぶ理由

全てオンラインで解決ーフォームの入力からドクターとの診察・決済まで全てオンラインで解決出来ます。

証明書取得の流れ

証明書内容

米国疾病予防管理センター(CDC)の要綱に沿う以下の内容

  • 現在は回復し渡航には支障がない旨
  • 検査日・検査方法・検査機関・パスポート番号
  • 当医療機関の情報ならびに医師のサインと記入日
  • その他、追記事項の希望があれば対応可

※免責事項:回復証明書は米国疾病予防管理センター(CDC)の定めるガイドラインに沿う形で発行しておりますが 当院の回復証明の内容およびお持ちの検査結果や療養証明で渡航ができなかった場合の責任は 一切負いかねますので、ご自身で大使館や航空会社にご確認をお願いいたします。

よくあるご質問

回復証明書とはなんですか?

新型コロナウイルス変異種に対する防疫措置として、2021年1月26日より国外から空路でアメリカへ入国する全ての方は、PCR検査による陰性証明書の提示が義務付けられました。過去3か月以内に新型コロナウイルスに罹患し快復した方は、渡航に支障がないことを示す医師による回復証明書(Documentation/Certification/Proof of recovery from COVID-19 )が陰性証明書の代用として認められます。

また、国内においても陽性になり、自主隔離後にPCRや抗原検査の再検査を求める企業は大変多い状況です。一度、コロナに疾患すると隔離後においても3週間程は陽性反応が出る事が多くあります。回復証明書を活用頂く事で、業務に復帰頂く事が出来ます。

回復証明書の発行料金はいくらですか?

税込11,000円となります。回復証明書発行料以外の診察料やシステム使用料はかかりません。

回復証明書は渡航先の国で対応していますか?

※回復証明書は米国疾病予防管理センター(CDC)の定めるガイドラインに沿う形で発行しておりますが当院の回復証明の内容およびお持ちの検査結果や療養証明で渡航ができなかった場合の責任は一切負いかねます。隔離期間や療養期間は国によって異なりますのでので、ご自身で大使館や航空会社に確認をお願いいたします。(期間の記載等、追加記載の要望があれば無料で対応しております。)

回復証明書が必要なのは誰ですか?

米国・カナダ・EU・ドバイ・タイ等があります。出入国の際の検疫体制は頻繁に変わりますので、確認は大使館や利用される航空会社に確認をお願い致します。

回復証明書の発行までの時間は?

フォーム入力後、診療時間内に連絡を行い、診察を行います。発行は診察終了後約1時間後となります。

みなし陽性でも回復証明書は発行できますか

検査を受けられていない為、発行は不可となります。

市販の検査キットの結果は利用できますか?

回復証明書を発行する為には医療機関もしくは公的機関の検査結果(陽性)が必要となります。

PCR等無料化事業の結果は利用できますか?

検査場が保健所と連携し、公式に陽性者として療養している場合やMy-HER-SYSの登録がある場合は可能です

支払い方法は何がありますか?

PayPay・クレジットカード・Paypalの三種類からお選び下さい。現金対応は致しておりません。

オンライン診療はどうやってやりますか?

Skype・LINEドクター・face time(iPhoneの方)で対応出来ます。

予約はどうすれば良いですか?

先ずは必要書類を準備し、フォームから入力と書類のアップロードをお願い致します。その後、診療時間内に当院から連絡を行います。